




放課後等デイサービス
自立支援教室
そら・ふねの門® Sail
〈自立支援教室 そら・ふねの門 Sail〉は、
小学校高学年〜高校生(南青山のみ0〜15歳 ※学休日は高校生も対象)が安心して過ごせる“自分の居場所”です。
子どもたちの「好き」や「得意」を伸ばし、社会生活や将来の自立につながる力を育むために、創作・IT・コミュニケーションの 3つの専門プログラム を提供しています。
「できた!」を積み重ねながら、未来へ向けて一歩ずつ進んでいける環境を整えています。
南青山教室では デジリハを導入し、特性や成長段階に合わせた個別プログラムを設定。
デジタルツールによる細やかな支援で、子ども自身が成長を実感しやすい学びを実現しています。
そら・ふねの門の由来
人は親になると、子の将来の幸せを願うといった思いから、本来、子自身が船長として進んでいかなくてはならない船の舵輪をついつい掴んでしまいそうになりがちです。
親は子にとって、時には北極星のように揺るぎなく位置を知らせ、時には海図のように自身で行き先を決めるための助けになりたいと願っています。子は自らの手で自分の可能性を信じて天翔ける船となって欲しいとの思いから、そらふねと名付けました。
その船を漕いでいけ
お前の手で漕いでいけ
お前が消えて喜ぶやつにお前のオールを
任せるな
(宙船 中島みゆき 2006年)
※「そらふねの門」は(株)ウェルリソースの登録商標です。(第7060453号)
施設紹介
Facility

本人支援の5領域に則った
支援プログラム
Support Program
社会に適応するための「SST(ソーシャルスキルトレーニング)」、パソコンを使用する「プログラミング」料理や作品をつくる「作業活動」、健康を維持するための「運動療育」、自由に落ち着いて過ごす「余暇活動」を実施いたします。





01
健康・生活
SSTによる基本的生活スキルの向上
02
運動・感覚
運動療育による健康な心身の維持とストレス解消
03
認知・行動
日常場面での適切な言動の選択
04
言語・コミュニケーション
コミュニケーション能力の向上と手段の獲得
05
人間関係・社会性
イベント風景
Event


カレー作り

海

スイカ割り

アスレチック

流しそうめん
ご利用の流れ
Flow
01
受給者証の申請
受給者証をお持ちでない方はお住いの市町村役場の障がい福祉課窓口まで受給者証発行の申請をしてください。
受給者証が交付され、利用限度額が決定されましたら「ジュピター」までご連絡ください。
02
説明会・見学会
お電話にて説明会・見学会のご予約をお取りください。
お子様と一緒にご参加ください。
03
ご利用開始
ご利用案内説明にご納得いただけましたら、ご契約となります。
お子様が活き活きと成長されるよう、 一丸となってお子様をご支援させていただきます。


